「後から『やっぱり不同意だった』」――星野ロミ氏が語る不同意性交をめぐる“恐喝”リスクと人質司法
合意のつもりだった関係が、後から「不同意だった」と言われたらどうなるのか。漫画村事件で長く勾留された星野ロミ氏が、富裕層が狙われやすいという話、痴漢冤罪との比較、否認すると保釈されない「人質司法」の実態について、自身の見方を語りました。
合意のつもりだった関係が、後から「不同意だった」と言われたらどうなるのか。漫画村事件で長く勾留された星野ロミ氏が、富裕層が狙われやすいという話、痴漢冤罪との比較、否認すると保釈されない「人質司法」の実態について、自身の見方を語りました。
星野ロミ氏が、元交際相手が殺人事件の被害者になったことを動画で明かしました。殺害される前、彼女はDVの被害届を出そうとしたものの警察に思いとどまらされたと訴えていたといいます。経緯と、同氏が抱く警察と報道への疑問をまとめました。